バスでダイヤモンドヘッドの入り口まで行くのですが、近くから見ると頂上が結構高くて「あそこまでは遠そうですなぁ」といった感じだったのですが意外と短時間で登れるようです。
でも所々に休める所もあるので写真を撮ったり休憩しながら登って行きました。
汗もかくので飲み物は必須です!